2017年04月15日
Salient Arms 1911
これも海外からのセラコート施工の依頼品。
どこかでSAI1911をセラコートされた物を
塗り直しで弊社へ送ってきました。

特にサテンブラックとかグロスブラックは
仕上がりで職人の気質が分かります。
あえて何も言いませんが、
間違った認識と情報が発信される事が多いです。

銃器メーガーが何色を使っているかなど、
どのような調合をしているか、
全リストを持っている正規ディーラーしか知られてません。
セラコートは調合、前処理などが特に大切で、
ブラスト描けたとかそんな事だけではないです。
正しく施工するには銃器の認定講習をお受けした業者に
ご依頼するのが安全です。
現在セラコートを一般的な販売に向けて調整を行なっています。
認定講習も視野に入れています。
DIYならまだしも、「潜り」のサービス提供者などからの
情報が事実なのかは弊社へご連絡を頂ければお答えできます。
(大抵は間違った、いい加減な情報です。)
では、よろしくお願いいたします!

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